五十路の母が、勉強しないデカチン息子のオナニーに介入する。

五十路の母が、勉強しないデカチン息子を筆で快楽に導く、オナニーに明け暮れる日常を描く。ユーモアたっぷりのギャグストーリーで、官能と笑いを同時に堪能できる。官能的なシーンと笑える会話が交錯し、熱い一日が続く。

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