大嫌いな男に犯された後、その男の腰使いが忘れられない…



大学の学費を稼ぐためレストランでバイトを始めて三カ月、接客にも慣れてきた莉緒。バイト仲間の杉浦は彼女にいやらしい視線を送っていた。ある夜、ラストの時間帯に二人のシフトが重なり、閉店後の店内でふたりきりの清掃作業中だった。

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