寝ている妹JKに欲情し、謝りながらも腰を止められない鬼畜兄 2026.05.27 お気に入り0 居間で眠る妹JKに欲情した鬼畜兄が、謝りながら腰を振り続け、止められない快楽に溺れ、罪と快感の間で揺れる自分を呟く。背徳感に酔いしれ、止めようとすればするほど止まらず、自分が狂うのではと恐れる。