幼馴染から許可が出るまで我慢する射精管理の話。

幼馴染の彼女は僕の反応を見るのが好きで、敏感な部分を触るとすぐに手を止める。私がイキそうになるたびに寸止めされ、私の許可なくして射精は許されない。延々と我慢させられ、溜まる欲望はすべて彼女の管理下にあるのだから、毎日がその焦らしの繰り返しで、僕はもう彼女なしでは生きられない身体になった。

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