息子の友人に欲望を抱かれ、口では抵抗しつつも身体が快感に屈する。

息子の友人が次々と押し寄せ、甘い囁きと艶やかな視線に圧倒され、私は口では拒む言葉を並べても、胸の奥は熱く燃え上がり、体は次第に甘い快楽に溶け込んでいく。抵抗の声は徐々にかすむだけになる。

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