息子の友人を誘惑し、何度もイッてしまう人妻の物語

息子の友達が訪れ、母が「どうぞ」と案内。まだ帰っていないうちに、部屋で散らかさず片付けながら、若々しい友人が自分の尻をじっと見つめているのに気づく。その視線に「…お尻が好きなのか?」と余裕の笑みで近づく。

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