息子の友達とママの身体に触れた少年の話

息子の友達と数年ぶりに会ったとき、ずっと気になっていた友達の母の柔らかな肌に少年の指がそっと触れ、胸に熱い衝動が芽生え、目が合うと胸が高鳴り、静かな夜の灯りに照らされ胸の奥で熱い感情が広がる。

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