満員電車で制服JKが痴漢の手に快感を覚え、禁断のドキドキした求め合いを描く。

痴漢に触られると嫌がるはずなのに、うますぎる手の感触にとらえられ、誘って自ら身体を押し付けて『今日からも触ってくれませんか?』と甘えてお願いしちゃう。しかし、その感触は止まらない。

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