無防備に寝る妹の胸が兄に見え、禁断の関係が始まる。

妹が無防備に眠る部屋、薄暗い灯りの中でうっすらと開いた胸元がちらりと覗く。兄はその光景に胸を高鳴らせ、禁断の欲望に駆られ、背徳感に酔いしれる瞬間を止めども止めども止められず、二人の関係は暗く濃い渦へと沈んでいく。

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