童貞の自分に義弟が誘い、相性が抜群だった。 2026.09.09 お気に入り0 義弟の童貞を頼まれて初めて体を重ねたら、呼吸が自然に合い、肌の温もりが互いに伝わり、快感の波が止まらず、二人だけの秘密の時間が永遠のように続いた。余韻に浸り、朝も二人だけの笑顔がこぼれた。