母の胸が零れ落ちそうになり、子どもの異変に気づき確信して一線を越える。 2026.05.27 お気に入り0 小さな頃から息子の怪しい行動に違和感を抱いていた母は、やがて胸の中に芽生えた罪悪感と欲望の狭間で、零れ落ちそうな感情に耐えられず、ついに禁断の領域へと深く、激しく踏み込んだ。