母がエロ本を無断で読んでいることが判明し、息子が夜這いで禁断の関係に及ぼうとしている。

母親にエロ本がばれ、息子は夜這いに出かけ、闇夜の隙間で母の寝息を聞きながらこっそり近づく。柔らかな布団に手を伸ばすと、熱い息づきが交差し、禁断の快楽に溺れる瞬間が描かれる。朝が来て二人は息を合わせ、快楽は止まらず。

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