教室でチアガールの先輩と後輩がレズビアンSEXで燃え上がる。 2026.05.27 お気に入り0 チアの練習が遅れると言う後輩が先輩の髪をポニテに結ぶと、香りに酔い手が重なり黒板に押し付けキス。先輩は「好き?」と聞き、思いを告げ唇を合わせた。その瞬間、胸の高鳴りが止まらなかった。胸が高鳴ったままだった。