【ハイスペ至上主義】苛烈な承認欲求に取り憑かれた港区在住エステティシャン・莉緒の末路。



朝は港区の自宅で穏やかに過ごし、徒歩で高級エステへ。雨が降ればタクシー。夜は会食か、近くの高級スーパーで買い物。全額は男が負担。年齢とともに価値は減少し、報いが増える。自分が稼ぎ、逆にエゴイストの欲求を満たすだけに過ぎない。

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