大嫌いな男に犯された後、その男の腰使いが忘れられない… 2026.09.11 お気に入り0 大学の学費を稼ぐためレストランでバイトを始めて三カ月、接客にも慣れてきた莉緒。バイト仲間の杉浦は彼女にいやらしい視線を送っていた。ある夜、ラストの時間帯に二人のシフトが重なり、閉店後の店内でふたりきりの清掃作業中だった。