寝ている間に同級生の体を自由に使わせてもらう 2026.09.12 お気に入り0 深い眠りに沈む君の隣で、俺は許された「自由」を噛み締める。意識のない君の体温、吐息、無防備な肌。起きてる時とは違う、静かな支配欲に駆られる夜。目覚めた時、君は何ひとつ気づかない。この秘密の儀式が、歪んだ僕らの均衡を保っていた。