プロカメラマンである義兄にファインダー越しに見透かされ、シャッター音が響くたびに私の性癖が暴かれてゆく。 2026.09.12 お気に入り0 出張で不在の夫に代わり、急遽我が家に泊まることになったカメラマンの義兄。撮影を頼まれレンズの前に立つ私だが、彼の誘導で少しずつ大胆になり、求められる露出にも応じていくうちに、禁じられた熱を帯びていく。