36年間実家に住み続けた息子の性欲を、閉経した母が処理しようとした 2026.03.04 36歳の息子が実家から一向に出られず、閉経した母は息子の性的欲求を自らの身体で処理しようと試み、家族の崩壊と欲望の狭間で揺れる日常を描く。そして、徐々に心を寄せ合い、予想外の結末を迎えるだけ。