息子の夢精に欲情し、手を出す淫乱な母親

息子が無意識に放つ甘い快感に、母は胸の奥が燃えるのを感じ、手でその膨らんだ肉棒を撫で、欲望に飢えた自分を止めず、さらに大胆に指先を奥へと進め、止めどない快感に身を委ねる。息子の笑みに、母は燃ゆと囁く。

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