熱を出した幼馴染の寝顔に耐えられず

熱で学校を休んだ友達の家に、同級生の姉と兄が来た。姉は先に帰り、幼馴染みの兄だけが残された。眠る姉の息づかいに、兄はムラムラしてパジャマの胸元を開けてティクビをいじった。胸が高鳴り、止まらぬ思いだった。

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